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性の目覚め。[レイモンド] 

苦節連載2年と半年くらい・・・ここで、『レイモンド』史上最大の、かなりどビックリな事実が判明するのです。



そう、西村くんと山添くんは、ちんちんのもうひとつの使い方をしらなかったのです・・・!!



でも、エロ本とかは本能的に大好きなわけで、今回そおんなわけで西村くん、山添くんのお部屋にてエロ本観賞してましたら、ちんちんがみなぎってきて、充足感に満ちてみて、やるせないカンジが出てきちゃったりするのです。

これに対して山添くん、知ったかぶりな顔をして、「それはちんちんが大人になりつつあるということだ!!」とかなんとか・・・。本質的には分かってないけど。


オトナになるとは何のことだか分からぬけれどそれでもとにかく「棒を入れる」というようなとっても素敵な比喩表現は知ってるわけで、しかしやっぱり真の意味など知らないわけで、従って今まで蓄えてきたエロ本知識を総動員して考察します。





ちんちんがバットになってプールを泳ぐ。




・・・フフフ悲しいかな、やはりあたまのわるいふたりのパゥワじゃこれが限界。

と、いうわけで山添くん、ここでとっても頼りがいのある助っ人をお呼びするのでございます!!









メトセラ先生。









昔、変態女家庭教師にいいように調教された山添くんならではの呼び方と言えましょうけどそんなことよりこのメトセラさん、前回山添くんを助けてあげたという縁もありまして、なんだか山添くんちに居候とかしてるのでした。

けれども・・・、メトセラさん、かれこれ500年以上も稼働し続けている筈なのだけれども、基本ロボットなだけに性的接触とはなんちゅうかもう無縁の身。とどのつまりは彼女もまた、その本質を知っていたりはしないのでした。当然そのお供につきましたロボイチさんやロボジさんも・・・。


しかしとにかく、「棒を入れる」を手がかりにして、彼女も加えてあれやこれやと模索します。性の神秘について模索します。


そうしてついにたどりつく新説、「棒はケツに入れるものだ。」


と、いうわけで山添くん、金属バットを自分のケツにブスッと入れる実演しようとしましたけれど痛そうなのでやっぱりやめて、さあどうしたものかと悩んでいると そこへロボイチさんから提案が!!

そう、「棒は女のケツに入れるものなのだ」と・・・!!

そのまま彼は涙を流して感動的に捲し立てます。






男が愛をもって棒を入れる→忘れた頃にベイビーが!!





この新展開にド肝を抜かれた西村くん、思わず彼に質問します。今しがた手に持っていたバットを掲げて質問します。






金属バットでメタリック赤ちゃん。





コイツはいいこと聞いてしまった!! こういわんばかりにすぐさま手頃なオンナな瑞希さんとか巻き込んで実演しようと企んでみます山添くんと西村くん。






ちょっと気になるので行ってくる。





・・・こうして、瑞希さんのケツに金属バットをネジ込もうと意気揚々として倉橋家に乗り込んでいった山添くんと西村くん。果たしてかれらふたりの運命やいかに!? (衝撃の結末は省略。)




















おもろかったらおしてー。

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